はじめましてシェフ夫と申します!
朝活は気合と根性でやったるわー!!!!
って方、その気合と根性称賛したいですが、正直続きません
3日坊主にならないために朝活で3年以上継続中のシェフ夫が自然と朝起きられる様になるオススメ神アイテムを紹介します
この方法で夜勤前も朝活を継続できているので睡眠の質向上も含めて是非ご覧下さい
SwitchBot〜カーテンとテープライト〜
前回紹介したAppleWatchより安価な起床アイテムとしてSwitchBotのカーテンとテープライトのあわせ技を紹介します!
現在年に1度のセール実施中!【最大40%OFF】製品もあり

家のあらゆるシーンを簡単にスマートホーム化できるアイテムです
アレクサやOK,Google HeySiriなどを使用してSwitchBotハブ2という連携するリモコンを使って動作させるものです
連携するために我が家はアレクサを使用しています
我が家でも何個かSwitchBot商品は導入していますが一番オススメしたいのが、
カーテン周りにテープライトを貼り
起床したい時間帯にカーテンが開く設定と
テープライトを太陽に似せた色(今回は黄色に設定しています)にする
という方法を使用しています
これを導入することで
- 夏場ならカーテンが空いて自然に太陽の光で起きられる
- 雨や曇などの天気が悪い日、冬場などまだ太陽が出ていない時間帯から朝活スタートする方は擬似的に太陽を演出してくれます☀
やり方を順番に解説していきます

引用’’SwitchBotハブ2各種設定ガイド’’
SwitchBotカーテン設定方法
SwitchBotカーテン取り付けを説明していきます
※SwitchBotカーテン一つでの説明です
1. 一番目のカーテンローラーまたはカーテンを外します

2.SwitchBot本体からフックローラーを赤矢印ボタン部分で一つ取り外し

カーテン本体を付けないフックをカーテンレールに取り付けます
フックローラーをカーテンレールの溝に合わせて挟みます

左右に揺り動かしてレールから離れ落ちるかを確認してください

カーテンレールから離れ落ちたら、フックローラーを取り外して付属品を使用してレールに取り付けてください
3.カーテン本体を付けるフックを傾けてカーテンレールに取り付けます
フックローラーをカーテンレールの溝に合わせて挟みます
左右に揺り動かしてレールから離れ落ちるかを確認してください

4.片方のフックを下に引っ張って、カーテン本体に付けます

5.取り外したカーテンローラーを元に戻します

引用’’SwitchBotカーテン’’
テープライト設定方法
次にテープライトの取り付けを実施します
電源の位置を確認しコネクタ等を接続
コネクタ部分が少し大きいので上手く隠す必要ありです

付けたいカーテン周りに貼っていくだけです

引用”SwitchBotテープ”
あとはSwitchBotのアプリで設定していきます
いかがでしたか?
目覚まし時計より、目覚ましカーテン!
決まった時間に日差しと共に気持ちよく目覚める朝活お助けアイテムの紹介でした
今回紹介した内容は起床時のものですが、睡眠時にも必須アイテムがたくさんあります!
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